|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
くつ箱 くつ箱の中は、くつに染みこんだ汗のにおいでいっぱいです。 においがこもりやすいところなので、各段に100g程度の備長炭や竹炭を置いておきましょう。 そのまま置いてもいいし、通気性のあるきれいな布にくるんで置くと、見栄えもよりいいかもしれません。 消臭とともに、除湿効果も期待できます。 炭は使い古しの消臭用でOKです。 |
|
|
|
においがこもりやすい場所なので、一ヶ月を目安に炭を交換してください。炭は再生していただくと、六ヶ月くらいはお使いいただけます。 ▼炭の再生方法 |
|
|
 |
下の項にある、くつの中に入れておく炭を併用されるとより効果的です。 |
|
|
|
|
|
|
 |
履いて帰ってきたばかりのくつをそのままくつ箱に入れると、においと湿気をくつ箱に持ち込むことになります。 こんなときはしばらく外で乾かしてからくつ箱に入れましょう。そのあと、靴にこの竹粒炭を入れてくつ箱へ収めておくとより効果的にいやな臭いや湿気を取ってくれます。
|
|
| この竹粒炭を袋に入れ、靴に入れていただくだけでOKです。竹粉炭では細かすぎて靴が汚れる恐れがあります。 |
|
|
 |
こんな袋を作って竹粒炭を入れ、靴の中のニオイと湿気を取っています。 ヒモをつけておくと取り出すときに便利です。
|
|
●お出かけ先でも、携帯用の消臭剤としてお役に立ちます。 靴を脱ぐ機会があればそっと靴の中に忍ばせておくと、ずいぶんにおいもむれも違いますよ。一度お試し下さい。 |
|
|
靴の消臭・乾燥にお使いなら 竹粒炭 をオススメします。 |
|
|
|
|
|
においと湿気がこもりやすいので、時々炭を乾燥させてください。効果が落ちてきたと思われたら、この袋のまま水洗いして炭を再生させてください。 ▼炭の再生方法 効果がなくなったとお感じになったら炭を交換してください。
|
|
|
 |
炭を細かく割っても代用できますが、炭は結構切り口がとがっています。くつを傷つけないため、当店ではこの▼竹粒炭 をオススメしています。 摩擦等によって炭が細かくなり、中の炭が出てくることもありますので、ご注意ください。
そして粒炭なら形が自在ですから、靴のサイズや形にかかわらずご使用いただけます。
季節のがかわり、長い間履かないくつにも入れておいてください。くつが長持ちすると思いますよ。 靴の湿気は水虫の原因にもなりかねません。ぜひご利用ください。
|
|
|
|
|